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2008年6月27日 (金)

回想、文学乙女の会

旅支度をするつもりが、
なんでかわからんが、本の整理をしてしまい、
挙句、ブックカバーコレクションの箱を開けてしまい、
一枚ずつ眺める。

布物は、「文学乙女の会」のものや、
あちこちの雑貨屋文房具屋で入手したもの。
「文学乙女の会」は、毎月1回本にまつわるグッズが届くと言う
夢のような企画。
ブックカバーや、ブックマークなど、
うっとりするようなものが、素敵なラッピングとともに
私の元へ届けられたのです。

うん、素敵な企画でしたねーー。


そして、全国あちこちの書店の紙のカバー。
たまらんですっ。
見ても見ても見飽きない。
明日からの旅でまた、
新たなカバーコレクションが増えるといいな。

…あ、仕事で行くんでした、てへっ☆☆
まあ、てへっ☆でも言っとかんと、やっとられん。実際。
明日の飲み会は、なんとか網の目をくぐってしまいたい私です。
広島から行く同僚が、
「逃げんように網張っとく」と言っていた。
それでもくぐっちゃう私です。

ちゃちゃっと準備をして寝るとしましょう。
お泊りセットは常備、なので準備も早い。

それでは、携帯から、ちょくちょく更新いたします。
行ってきます。

ああっ、もう2時になる。。。

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コメント

あぁっ!懐かしいすねー。
文学乙女の会。


それは、フェリシモのパク・・・げふんげふん。
いやいや。
わしらのオリジナルですよねっ!?


いずさんからだけでなく、
飛び入りで明美姫の回もあったりして
非常に楽しい会でしたね。


エムジジ様の布のチョイスはとても楽しくて、
作るのが楽しみでした。
そういえば、会議をやねやの定位置でしたの
覚えてます?


いずさんも、あの雪の日のやねやを思い出しておりました。
雪上のチャリですっころぶエムジジ様を尻目に
すいすいこぐいずさん。
いつの間にやらトリジィになっていたんだなぁ。
懐かしいなぁ。

投稿: いずさん | 2008年6月28日 (土) 01時47分

えぇ、あの後ろ姿は間違いなく、トリジジでした。

ワシが、雪でツルツルヨロヨロしている遥か前方を、まるで春の川土手を走るかのように、颯爽と自転車をこぐいずさん。

ワシは、まぶしかったんじゃよ。


しかし、やねやの思い出は尽きんすね。あったかいね、やねや。ホッとするね、やねや。


…。


あわわわ…。
携帯握りしめたまま、気がつけば朝。

トリに想いを馳せたまま、幸せな眠りについたのでした。

投稿: みち代 | 2008年6月29日 (日) 08時17分

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