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2009年3月

2009年3月31日 (火)

新しい石鹸

「真新しい石鹸の魅力に抗える者などこの世に居ない」(ゲーテ「ファウスト」より抜粋。)


…嘘ですけど(笑)


新しい石鹸はどうしてこうも
使わずには居られない気持ちにさせるのでしょう。
まだ、使いかけの石鹸があるというのに、
パッケージを開けたくなる。
開けたら、泡立てたくなる。

有名お茶石鹸のような
丸いのももちろん良いんです。
良いんですがしかし、
四角い、今まさに切り出したかのような石鹸。
どこにも曲線の無い、直線で構成された石鹸。

これほは本当に魅力的です。

この話を隣の女の子にすると
「わかります、どうしても使っちゃいます。」と。
うーーん、やはりゲーテの言葉は正しい。

…だから嘘ですってば(笑)


さて、使ってみた石鹸。
普通のネットでも、しっかりした泡が立ちます。
けど、柔らかな細かい泡なので、
肌に乗せても、しっかり泡の役割を果たします。
ローズの泡に包まれて、至福のときでございます。

ほっとしました。


今日で20年度も終わり。
会議やら打ち合わせやら、なんやかんやと
すでにそんなこんなが増えてきました。
ストレスの多い日々ですYO。

明日は辞令交付。
いよいよ。
ああ。
カタガキ、やっぱキライだ。
仕事はいいんだよ、やるよ。
けど、カタガキ、いらん。


帰り際に課長補佐、
「甘えるのは今日までやでぇ~」と言われ。
かちーーんときて
「今日までも甘えてるつもりはありませんっ!」と
言い返してしまった…。
このへんがまだまだだなあ。
「そうですね、頑張ります」とか
さらには
「えー、甘えさせてくださいよ~」とか
流せるようになりたいものです。

いちいち目くじら立てて、
いやはや、まだまだだなあ~。

夜は歓迎会です。
公的な飲み会はほとほと疲れます。

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2009年3月29日 (日)

愛する心

090329_20470001 銀座松屋で開催中
中原淳一展「愛する心」

ひまわりやから届いた招待券
何よりも見たかった
淳一先生のお人形。
今回はそれも展示されると言う。

出張続きで出費もかさみ
かなりキビシイ。
おまけに、体もしんどい。
おまけに、しっぽちゃんも心配。

そんな中。


隣町のデパートにでも行くような感じで
銀座に到着。

入り口に貼られたポスターを見て
ドキドキする。
8階催事場に到着。
会場は、
大ベテランの乙女(私の母くらい)と、
ベテランの乙女たちで溢れている。
ほとんどが二人ないし三人連れ。
お友達同士、もしくは親子連れ。
ちらほらと、中堅どころの乙女(私)

一人で来ている旬乙女は
とても思いつめた表情で、作品を見つめる。
真剣なまなざしで、作品の全てを見ようと、
ひとつも逃さないという
そんな表情で、見つめる。

そして私も
思いつめた表情で
今にも泣き出しそうな表情で
見つめていたんだろうな。

ベテラン乙女たちは口々に
「懐かしいわねえ~」言い合いながら、
作品の前に立ち止まる。
「家にもあったはずなんだけど」
と言いながら、なぜか別の話になっている。
あそこの食事がおいしかったとか
ハルコさんが誘ってくれたとか…。

絵の前で立ち止まって
そんな女学生みたいな話が始まる。
ほほえましいなあ。

「このドレス、作ったのよ私」
「私も、似たようなのを作ったわ」
「ストライプを合わせるの、大変だったわよね」
って。ふふふ。
乙女たちは、洋裁を普通にお家でやっていたのね。
きっと、作った洋服を自慢しあったりして。

大ベテランもベテランも中堅どころも旬も
乙女たちはみんな、夢見るような心で
会場内にいたことでしょう。

会場は大盛況。
そして、客層を見越してか、
あちこちに設置された椅子も大盛況。
座り込んで、
そこでも、女学生たちの会話が(笑)

その当時のひまわりかそれいゆかの
付録であろうしおりや便箋を
交換し合う風景を見て、感動。
いやーーーん、大先輩。
すごいっす。
筋金入りの、淳一さまファン。


090329_20490001 すごく見たかった、
恋焦がれていたお人形。
写真でしか見たことの無いその姿を、
目の当たりにする。

そのブースに入った瞬間、


ああ。
ことばにならない。
立ち尽くす。

思ったよりも大胆で
思ったとおりの繊細な作品たち。

淳一さまのお人形は
シャンソン。
詩があり
唄があり
物語がある。
哀しみが、切なさが、胸を打つ。

ああ、これが見られただけでも
来て良かった。

涙、涙、涙。

多くの原画もどれも
筆先の動きが見えるようで
本当にすてき。
本当にすてき、なんて
こんなありきたりのことばしか浮かばないけど

淳一先生、
心から、ご尊敬申し上げます。

この日の私はなりきり淳一さまスタイル。
090329_13220001 オール3ねこ(笑)
発色の良い花柄ワンピ。
髪の毛もみつあみとか
作りこんだおだんご。

大ベテラン、
ベテラン乙女の方々に
ちらちら見られながら、
なりきり淳一スタイルは
颯爽と歩くのでした(笑)

この赤のベルト、
500円。

なのですが
ものすごく使える。

以前に買った3ねこワンピ
使ってみたら、すごく生きる。

いかがでしょう。
ご要望にお答えして、水玉ワンピも。

090329_13300002 090329_13250001
あらあら、
最後は3ねこ自慢に
なってしまいまいましたか?

銀座の休日
そのお話は少しだけ続く。









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しっぽちゃん

090329_15400001 予定を繰り上げて
朝の飛行機で帰ってきました。

「土居シッポ殿」は
金曜日、ついに獣医へ。

もっと早く連れて行けよ、
そう、おっしゃるとおりです。
けどまあ、
私の中で色々葛藤があり、
伸ばし伸ばしにしていました。

しっぽちゃん、
野良出身なので、
それ相応の覚悟、つったら大げさですが
心づもりをして、病院へ。
案の定、
病院内で大暴れ。
逃げ回り、カウンターを飛び越え
扉に何度も激突し、
椅子の下にもぐりこんだところで捕獲。

先生、「おお、すごいねぇ」って。

あちこちにぶつけ、
足は血だらけ、さらに悪化。
私の手も、爪あとで流血。
そして、私に対する
敵意むき出しの目。

まあ、覚悟はしてたけど、かなりショック。

すみませんすみませんを繰り返しながら、
先生はねこの治療。
私は、看護師さんに手の処置をしてもらう。
野生の本領発揮っていうか、
飼い猫の気弱さは微塵も無かった。

半泣きで家につれて帰り
カゴから出す。
警戒し、指一本たりとも触らせない。
家の中を落ち着きなく逃げ回り、
外に出せと鳴きわめく。

外に出したら、二度と帰ってこないかも。
嫌な思いが一瞬よぎる。
あの足のままでは野垂れ死にかもしれない。
けど、私に対する信頼は既に無い。

仕方なくドアを開ける。

「所詮は畜生じゃけんね、それがみぃくんの思うことならしょうがない」
母の言葉が突き刺さる。(ちなみにみんな違う名前で呼んでいる)

ねこは、一目散に山のほうへ向かう。
ああ。

ああ。と思い、泣けてくる。
目が腫れる。
様々な自責の念にかられ、なお、泣けてくる。
さらに目が腫れる。
ひどく落ち込む。やや、混乱気味になる。

夜中、
名前を呼びながら、探す。
一時間弱、探すが応答無し。
泣きながら名前を呼び、うろつくのであるから
かなり近所迷惑だ、今考えると。

あきらめきれず、
玄関の前で大泣きしてたら、
後ろからにゃあって。

じっぽちゃああああああああん。

警戒は解けていないようで
体から緊張感がでている。
が、家に招き入れると
びくびくしながら入ってきた。

かつお節にくるんで薬を飲ませ
ご飯食べている間に、
足に薬を塗る。
「ぎゃ」っと痛がる。

腹が減っていたらしい。
全く、中途半端に飼い猫になりやがって。

ただれて腐っているかのよな後ろ足。
「骨もやられていれば・・・」
と先生が言っていた。
その「・・・」は何なのよ?と思いながらも
サイアクの想定は考えないように、
治る。
良いイメージで、ふさふさの毛がはえて、
しなやかな筋肉がつくことをイメージして、
薬を塗る。


家には居たくない様で、
すぐに外に出してくれと。

昨日の朝、外に出て名前を呼ぶと
帰ってきた。
えさを食べて、またすぐに外に出る。

私が家を出るとき、
外の小さな溝、
落ち葉が一杯たまっている上にうずくまってた。
「行ってくるよ」と言うと、
こっちを見て「にゃあ」

そんなわけで、
そんな姿を出掛けに見てしまったらもう、
いつもどこにいても思い出してしまい、
予定を早めて帰ってきたというわけです。

少しずつ、警戒もとけたのか
ねこは三歩歩いたら忘れるからか、
今は、私の布団で眠っています。

さっきまで外に寝てたら
またあの、デニーロの奴に
悪いほうの足をやられ、流血。

でも、家にはちゃんと帰ってくるので
第一関門クリア。

さて、昨日の無理を押してまで行った
淳一様の展示会。
その模様は、今夜余裕があればまた。



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2009年3月27日 (金)

招待状

090327_23320002 素敵な招待状が届きました。
なので明日、
またヒガシへ向かいます。

淳一さまのお人形が
60年ぶりに公開。

色々、
無理を承知で、行ってきます。



信じること
良いイメージを持つこと
ただいま、そこにいっしょけんめい
取り組んでおります。

今日の出来事も
おもしろおかしく
私らしく話せる、
そんな日は必ず来る。

上野の桜、どれくらい咲いているかな。

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2009年3月24日 (火)

遠吠え

元気に明るく仕事をしております。

3月は去る。
去られる前に、やらなきゃならんことが沢山。
年度替わりは何かと落ち着かないのは、
年度区切りで仕事をしているとしょうがないですね。

職場で「係長ごっこ」とかやって
大笑いしています。

「○○(←男子呼び捨て)、仕事が遅いっ、
ったく、流れって物がわかってんの?」
「はっ、係長、すみませんっ」
とか。
「○○、コピー取っといてっ。」
「係長、10部でよろしいでしょうか?」
とか。

ああ、アホでよかった~~。
ネタとしては最高におもしろい。

仕事はね、まあこんなもんでしょ。
悩んだところで、どうしようもない。
悩むヒマがあったら、やれよってなもんで。
ダメでも何でもとにかく、
「止めます」「できません」ってのはないからね。
それが言えるのは「辞めます」の時だけど、
生きていかなきゃなんないんで、「やります。」
です。

仕事量も増えるでしょう。
責任も増えるでしょう。
愚痴も増えるでしょう。
でもそのうち、慣れるでしょう。

ま、
苔桃係長は普段はスーツは着ません。
相変わらずウエスタンブーツは履くし、
3ねこだし、
頭はパーマふわふわ(←パーマだいぶ取れてゆるふわになってきた)だし
スタンスもスタイルもこんな感じなんでー
…って、怒られるんだろうか?

ま、
怒られたら怒られたで、
てきとーにいい訳しようっと。

あ、仕事はちゃんとやります。


憧れの、新橋デビューも近いかしら?
「新橋のサラリーマンに聞きました」っての。
出張の時は新橋うろつかないとなあ。

憧れと言えば、
今日の昼、讃岐うどんやで
(地味に広島で、讃岐うどん屋行脚中)
隣に座っていた、上司と入社2年目男子。
上司「沢山食べなさいよ。」
2年目「はいっっ、食べてます」

あぁ~、いいなぁ~~。
妄想が膨らむ。

私「いっぱい食べなきゃダメだよ~」
2年目「そんな食えませんよ~」
私「こらっ、年上の言うことは聞くもんだぞっ」

みたいなー(笑)

ま、
そんな後輩はいません、
いませんし、入っても来ないでしょうけどね。


さて、まだまだ続く年度末。
明日は送別会。

私の一匹狼的な日々からの卒業も間近。
もうすぐ、社会の飼い犬になります(精一杯の遠吠え・笑)
首輪と鎖でつながれます。

けど、
首輪はずして逃亡します(笑)








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2009年3月20日 (金)

ザ・動揺(BlogPet)

みち代の「ザ・動揺」のまねしてかいてみるね

青天の霹靂鳩が激しく、鳩が充満してんのせいか。
あーーー、むりむりむりむりむり!
誰が?午前11時、カロリーだとかだ言ってやるさ!!
はっはします♪
ちっちゃいねー(一部管理職)午後は夢だったと思います?
よっ、めでたく4月です!!
人事異動、めでたく4月から係長ですって、変えられないが痛く、変えられない事実をします。
夜の駒の?と思います。
と思います。
一応返事は?何が、昼休みに忙しい3月ですって、鳩がする!!
芽吹きの駒のかしら?私、むりむりむりむり。

*このエントリは、ブログペットの「シロクロ」が書きました。

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2009年3月19日 (木)

ザ・動揺

青天の霹靂
鳩が豆鉄砲

まさに、鳩が豆鉄砲食らったような
そんな顔をしていたと思います。

は?は、はい。

一応返事はしたけれど
ザ・動揺。

「オメデトウ、ガンバッテ」
って、何がめでたいんだか。
頑張るって何?
何言ってんの?

午前11時、会議室。
人事異動、内示発令。

さあ、めでたく4月から係長ですってよ。
はっはっはー。
誰が?
何の話?
私、一生ヒラ社員希望なんすけど?
ザ・激しく動揺。

かなりヤケクソになり、
昼休みにメロンパンの伝説の小倉アンパンを買う。
全部食ってやる、ああ、食ってやるさ。
と思ったが、
カロリーだとかメタボだとか、頭をよぎり
4等分して配る。

よっ、さすが社会の歯車。
ちっちゃいねー(自暴自棄)

午後はずっと心臓が痛く、
帰りのバスでは、頭を何度も窓にぶつけながら爆睡。
眠って起きて、あれは夢だったのかしら?
と、一瞬、非現実的なように思ったが、
決まったことを、もう、変えられない事実を
あーだこーだ言ってもしょうがない。

しょうがないが、一回だけ言わせてくれ。

この人事は、何か陰謀めいたものがある。
おのれら(一部管理職)の立身出世のための駒のような気がする。
あー、むりむりむりむり。
あーーー、むりむりむりむりむり。



夜の中に
春の気配が充満してきました。
沈丁花の強い香り
匂い水仙、雪柳、れんぎょう。
芽吹きの匂いも強く、

春の宵は、何か人を迷わせるような気配がします。

この春の気配のせいか、
また、めまいが激しく、
けど、明日は大切な約束があり、
この連休で、体勢立て直しを図らねば。

まだまだ、公私共に忙しい3月です。


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2009年3月18日 (水)

ライブハート

水曜日がほんと早い…。
水曜日は八雲の日、今週のお題は「文庫本

今日、文庫本について書いたこと
今日だからこの内容に、
例えば明日書いたのなら、全然違う内容になっていたでしょう。
そこがこの、お題に沿った文章を綴る面白さ。

思わぬ自分発見があったりで
楽しいです。
まだ1行で終わる、ってのはないけど、
そのうち、放棄気味に1行ってこともあるかも(笑)


激しいめまいやら吐き気やらで疲れが出たり、
黄砂にやられたり、
ずくずくと、ぬかるんだ日々が続いております。
が、いい感じです(笑)

日々が、すごく充実しています。
おかしいくらいに。
あ、もちろん浮き沈みはあるけれど、
沈めば沈んだなりにちゃんと向き合っているというか、
その先に光が見えています。
なんだろう、ちゃんと今ここにいるって感じです。


090315_14040001 ライブハート。
先週の土曜日デビューした
この小物入れ。

私はこの色、ブルーハート。
相方がピンクハートです。

もとは小銭入れ、かな?
チェーンで首から下げられるように
プチカスタム。
ポップに、リボンも付けました。

ドリンク代500円と、チケットと、
コインロッカーのかぎが入れられるように。

チケットも半分に折ってそのまた半分に折ってそのまた半分。
…じゃないと入らない。とほほ。

物はちょっとしか入らないけど、
たくさんの気持を詰め込んで、
そんでこれ、首から下げていっぱいライブに行きましょう。


Photo                                           

                    

そうあの日。
私(たち)は果てしなく広がる空の下にいました。
ライブハウスという限られた空間なのに、
私たちは、刻一刻と表情を変える、
空の下に立っていました。

そこで見た、さまざまな景色。
夕暮れの美しさ。
ビルの谷間から見上げた、雲。

目の前が開けていく感じ。

ゴーイングのライブで
そんな景色を見ていました。

まあ、どんなに言葉をつくしたところで
伝えきれないこの気持ち。
尽きること無いこの思い。
イエス、フォーリンラブ。

そんな感じで、
まあ、言うなれば、
あの空気をずっと吸っていてぇーーーっ。
毎日あの空間にいてぇーーーっ。
ってことでしょうか。

「次に会うまでの間、ずっと音楽を好きでいろよ。」











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2009年3月16日 (月)

「王様の耳はロバの耳」作戦

斜め前の同僚が、急に激しく咳き込み
「あ、しまった、ガム飲見込んだ」と。
ややあって、また激しく咳きこみ
「あ、帰ってきた」と。

そのあとボソッと
「金魚おじさんじゃ…」って。

飲み込んだガムが口の中に戻ってきたらしい。
しかも、私はその瞬間を見てしまった。。。

なんじゃそりゃあああ。
おもしろすぎるやないかーーい。
めっちゃツボにはまってしまい、それ以来、笑いがこみ上げる。

でも。


いくら面白さを伝えようとしたところで、
本当の面白さは現場にいたものしかわからない。

うん、そこはしょうがないっすね。

で。

いつまでも思い出し笑いしてるわけにもいかんので、
箸が転んでもおかしい年頃もとっくに過ぎているしね、
やはりそこは、大人としてね、
感情のコントロールをしなくては。

なわけで。
「王様の耳はロバの耳」作戦!!。
深い穴に向かって叫ぶように、
ここで、吐き出す。


「金魚おじさんってーーーっっ!!」

さあ、
集中して仕事にかかります。


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2009年3月14日 (土)

ルッコラ祭り♪

あっという間の1週間…。
はやっ。
週初めのことなんて忘却の彼方。
ということは、
研修も意味ないってことやないかーーいっ。

出張明け、息つく暇もなく
書類の山と格闘してます。
そしてまた、
使い物にならない金曜日がやってくるわけで
いでたちも、荒れ気味なわけで、
富良野はまだ寒いわけで。

そんなところへ、
友達が職場までわざわざ
ルッコラを持ってきてくれました。
何でも、やさい市のような催しをやっていたらしく
そこで目に入ったルッコラ。
私が好きだと知っていてくれて
「お疲れでしょうから、野菜でビタミンなんかも取ってね」って。
「どんぶりいっぱい食べてね」って。

ううっ。
なんてありがたい。
こんな雨の日は、優しさが身にしみるぜ。

今夜はさっそくルッコラ祭り♪


2_edited1_2                                                     

                                                      あれ以来、顔の乾燥がひどく
なので、今日は化粧品のカウンターに行きました。
水分量を測ってもらうと、カラッカラ。
ああ。。。
「切干し大根みたいだったんよ」
と言うと、お姉さん、大笑い。

ローションパック用のシートと
保湿クリームを買う。

帰り際に
「ちゃんと、もどしてくださいねー(←乾物をもどすの意)」
と言われ、今度は二人で大笑い。

気取りの無いカウンターで良かった。

さて、集中ケアです。
今現在、あおぬましずま(←市川崑監督作品「犬神家の一族」より)状態。
明日、あもう今日だ。
今日はゴーイング。
干し大根じゃまずいっしょ。





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2009年3月13日 (金)

収集(BlogPet)

きのう、SKIP*と収集しなかった?

*このエントリは、ブログペットの「シロクロ」が書きました。

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2009年3月11日 (水)

出張ラッシュ、無事終了

水曜日は八雲の日
今週のテーマは「好きな食べ物・苦手な食べ物」でっす。
思った以上に壮大なテーマで、
収集つかない感じになってしまいましたが、
遅ればせながら更新しました。


昼休み、会社の横の路地で、
広島ではめったお目にかかれないような
背のスラッと高く、きれいな男子二人とすれ違う。
で、この人たちはやっぱり自信があるんでしょうねー。
よけない。

つうことで、かなりびびってしまいました。

んな、どうでもいいことは置いといて。


昨夜、最終便で戻ってきました。

無事、です。
クレバスに落ちることもなく、
雪崩に巻き込まれることもなく、
高山病になることもなく、
なんて、本当に登山したみたいになってますが(笑)

案ずるより産むがやすし。
セミナーは割におもしろく、
時間があっという間に過ぎた感じです。
ただ、マシーンは使えても、
理論とか、学問的な基礎がないので、そのセミナーをやってほしいかな。

でもまあ、がんばりました。
以外にできる子でした。(おいっ)
この出張ラッシュを潜り抜けた自分にご褒美を。
つうことで、

前々から目をつけていた
下北で見た、緑のドレス(ふろ~むロンドン)か
シブヤのナウなヤングが集うビルの
エメラルドグリーンのウエッジソールパンプス。

おいおい、どっちも緑かよー。

最近めっきり古着屋ばかりのワタクシ。
シブヤのお店はどこもキラキラ眩しく、
気後れしそうになりましたが、

やはり、買物は楽し。

結局、パンプスにしました。
これ、エメラルドグリーンの方もキレイなんですが
深いバラ色のもあって、迷った結果グリーン。
なんか調子に乗って、
あやうく、大人買いしそうになりましたが
値段が値段なんで。。。


疲れは蓄積していますが
ご褒美も手にいれ(かわいーーーっ)
そして何より、
とても良いイメージなのです。
これから進むべき方向も、そして今も。

そりゃ、浮き沈みもありますがね。
でも、良い感じです。すごく。

土曜日のゴーイング。
それが終わってからラッドの新譜を手に入れよう。
ソカバンのセカンドも6月に発売。
そして全国ツアー!!!
(関東に行かなくてすむ。うれしい・・・)

今年も暑い夏がやってきまっす。


さて、東京の日々。
公園に行ったり、そんな話はまた改めて。












最近外に出たがらない
しっぽちゃんの左足は
関節付近、毛が抜けてつるっぱげ。
触ったらつるっとして気持ち悪い(笑)



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2009年3月 8日 (日)

井の頭線の車窓から

東京の空、薄曇り。
岡山の空の下に向けて、
メールを飛ばす。


東京の空、薄曇り。何もかもに、あれやこれやに
泣けてくるのは、3月だから仕方ないのかもしれん。

何が悲しいのかも、具体はわからず、
いったい誰のことを思ってなのか、
それすらも判らないけど、

それも、3月という春かと言えば、そうでもなく

冬かと言えば、それは違う、

はざま。


でも、
絶え間ないギターの音に
ニヤニヤしたりもする。

頭の中に、まるで見ているかののようにはっきりと、
映像が浮かぶ。

表情や汗さえも、
細部まで、830のブルーレイ(笑)

たいした想像力。


*********


この季節、
バスも空港も飛行機の中も
暖房で乾燥が激しい。

飛行機降りたらいつも
顔が、切り干し大根のようである。

乾物を戻すごとく、洗面器に化粧水入れて、
半時ほど顔を浸けておいたらいいかも。
まあそれも、化粧水がもったいないので、

夜、コットンでローションパック。


というわけで、
干し大根のまま、井の頭線に乗ってます。

吉祥寺のまだ先の、公園に向かいます。

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2009年3月 7日 (土)

アタック!!

早く土曜日にならないかなー。

と、その前に。
明日からまた、東京です。
この出張ラッシュも、これでひとまず落ち着きます。
なので、空き時間、存分に満喫…
ってワケにもいかんでしょうーなー。

出張ラッシュ最終にして、
最も険しく手強い山にアタックです。
登山素人がエベレストアタックするような(大げさ)
最後尾を登りきり、
無事下山したいと思います。

職場でも
無事帰ってこいとエールを送られ(笑)
まあ、なぐさめなんだか気休めなんだか
そんなことばを沢山掛けていただきました。


同情するなら、代わってくれ。


そんな台詞が頭をよぎり、
誰彼構わず、不安を全部ぶちまけてしまい
ほんと、かっこ悪いよな私。
そうやって、吐き出すことで、
出来なかったときの言い訳の準備をしてる。
吹けば飛ぶよな、紙くずみたいなプライドが、
出来なかったときの自分
落ちこぼれた自分を想像して、不安にさせる。

つうことで、
自分ができないことををちゃんと認めないと。
身の程を知ってしまえば、不安は無くなる。
プライドの鎧は取って、
柔らかな頭と気持ちで

行ってきます。







とりあえず明日は移動日。
雨模様らしいけど、公園とかに行って
のんびり春を探しましょう。
休息と睡眠をしっかりとって
二日間の登頂に望みます。

ま、なんだかんだと言いながら
泣き言ブログ、あると思います。


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君と僕の間

がっつりとゴーイングと四つに組む日々。
何年ぶりだろうか。
そらさず、やりすごさず、抜かず。

そして思います。
ゴーイングはここまで来ていたかって。
ふり幅が広い、すごく広い。
ストリングスのアレンジで壮大で美しい交響曲を奏でたかと思うと
チープとも思えるような軽やかさで、音をかき鳴らす。
私はこれまで、何を聴いていたのか、
いや、今だから響く音なのだろう。

夕暮れマイスターぶりも磨きがかかり、
刻一刻と移り行く、
あの唯一無二の時間を描かせたら
もはや右に出るものはいないであろう。

そして私は
「君」と「僕」の間を行き交う。
君にもなるし、僕にもなる。
気持ちは、自由に行き来する。
私のなりたい「君」になる。

まあでも、
単純に、ライブが楽しみです。
素直に、泣きたいときは泣いています。

相方はここのコーラスで
めろめろ~んとなるのだろうか(笑)
ライブではどんな風に表現するんだろうか。

そんなことも思いながら、
イヤホンで外界を遮断し、今日もがっつり四つに組む。


早く土曜日にならないかなー。







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2009年3月 6日 (金)

使えない日

使い物にならない、今日の私。
疲労ピーク。
薬でも飲んだかのように、眠い。
電話対応も若干、ろれつが回っていない。
油断したら、即落ちる。

の、繰り返し。


だましだまし仕事。


昼休み、讃岐うどん(かけ並プラスとろろこんぶ、ちくわ天)。
昨日の昼休みも、讃岐うどん(温玉ぶっかけ、あったかいのプラスちくわ天)。
どんだけちくわ天が好きなんじゃ?!
って向きもありますが、これには事情が。

昨日は確かにちくわ天の気持ち。
でも今日は、
かけうどんに、とろろとたまご天にしたかったのですよ。
そこへ向けての幸せな夢が、広がっていたのですよ。
がしかし、本日、玉天不在。。。
ショーーック!

仕方ないので今日もちくわ天。

え?ちくわのことじゃなく?
続けてうどんってことに言及しろと?

だって、うどんが~しゅきだから~。

あと、梅ぶっかけ、冷たいのと
釜玉食べたら、たぶん気がすむと思います。

ここへ来て、うどんブームか?!(笑)

八雲の来週のお題
「好きな食べ物・苦手な食べ物」
好きな食べ物は、今は間違いなくうどんか?


「水曜日は八雲の日」と題し、
言葉遊びのようなことを始めて早や1カ月でしょうか。
楽しんでやっています。
お題は、交代で出し合っているのですが、
私は、目の前に落ちていた言葉を拾う感じ。
なので、出しといて、ああっどうしようって思ったり、
文章を書くことを前提として、お題を出してるわけじゃないので
考えるのも楽しみです。

名詞のときもあるだろうし
形容詞の時もあるだろうし、
短いセンテンスの時もあるだろうし。

想像したり、思い出をたどったり、遊んだり。
これからも、楽しみながら続けていきましょうーー。

あー、ぐにゃぐにゃした一日が
ようやく終わります。

直帰!



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街と山のあいだ。(BlogPet)

みち代の「街と山のあいだ。」のまねしてかいてみるね

昨日は腹筋よりもあるか隅まで、私に帰った物を買いにピラティスにあるようですがテーマの固さは、ちょっと茶化したり。
サブタイトルと向き合い裏腹にあるかも。
どんな物語がやはり、っていうか言う。
街と、そこでもとても大切♪
街と書かれた?
、そこで買うことでしょう♪
műrren(ミューレン)もっといとおしくおもえることでしょう!
大きい書店で買うと書かれたみたいな世界がやはり、何回かな世界がゆったりと向き合い裏腹に、ちょっと茶化したり。
「雨」がそこに体ごと全部はまりこむ幸せ。
会社近く、無理で買うこと自体が物語(笑)もっといとおしくおもえることも大事。
本当に気に入ったそこに触れるというかなんというか私の固さは、たまたま見つけた物を買いに行く。

*このエントリは、ブログペットの「シロクロ」が書きました。

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2009年3月 5日 (木)

街と山のあいだ。

昨日は、久しぶりにピラティスに行く。
キツイ。

む、む、無理ですっ先生(半泣き)
途中、何回か言う。

きついのは腹筋よりも足関節。
私の足関節の固さは相当である。

Photo_2                                         

                    

        

気持のいい小冊子に出会いました。
090305_07160002 műrren(ミューレン)
というA5ほどの冊子。
もしかしたら、
広島でも
リブロとか
ジュンク堂にあるかも。

出会いは
2月始めの出張。
会社近く、
たまたま見つけたカフェ。
DADA CAFEという、普通の民家そのものカフェ。
気取りもなく、おばあちゃんちに帰ったみたいなそのカフェは
雑貨やアーティストものも扱っていて、
そこで見かけた冊子です。

サブタイトルと、そのテーマの組み方にひかれて求めました。
「街と山のあいだ。」と書かれたそこにはっとして、
緑の方が「冬眠」赤い方が「雨」がテーマ。

気持の良い冊子というかなんというか
私のちょうど居たい場所、っていうか
隅から隅まで、私の琴線に触れるというか。
すっぽりと居心地の良い、
そして、いちいち泣けてくるような記事がいっぱいです。

大真面目に、テーマと向き合い
裏腹に、ちょっと茶化したり。
大人の遊びゴコロ。

そのはぐらかし具合が
なんとも気持ちいい。
「おかしみ」のさじ加減が、私にピタッとはまる。

街と山のあいだの
そんな素敵な世界がゆったりと広がる中に
体ごと全部はまりこむ幸せ。

大きい書店で取り扱いもあるようですが
やはり、お気に入りの読み物は
購入するシチュエーションも大事。
DADA CAFEやユトレヒトなんかで買うと
買うこと自体が物語(笑)

もっといとおしくおもえることでしょう。

本当に気に入った物を買うときは
そんなこともとても大切。

さて、昼休み。
ゴーイングのアルバムを買いに
タワーまで出かけましょう。
どんな物語がそこにはあるかな(笑)

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2009年3月 4日 (水)

強風の中

再生ボタンを押す。
イヤホンから流れる音。


君の涙が忘れられない 初恋に捧げるナンバー

久しぶりに聴く初恋の嵐。
やっぱりぐっと来る、この歌声に。

強風の中、下北に向かい
約束も何もなく、fogへと歩く。
そうだ、さっちゃんに会いに行こう。
などと、思い立ち、
野生の感を頼りに、案の定迷い迷い、たどり着く。
一緒に晩ご飯を食べようと言うことになり
ぶらぶらしながら、彼女の仕事終わりを待つ。

待ち合わせて、
古着屋なんかをひやかし、
どこへ行こうかって言いながら、
その日、
3月2日が西山くんの命日と教えてもらいました。

初恋の嵐を知ることができたのも
彼女のおかげ。
そして、そんな日に
彼女に会いに行こうと思ったのも
なにか、うっすら運命的なものを感じたのであります。

西山くん所縁のお店に行こうって話になって、
でも、そこはお休みでした。

あ、途中kennyとすれ違う。
コンビニ帰りだったようです。
さすが、下北。

「酢」前面に押し出したお店に入る。
生姜酢ビールを注文。
ビルの3階、窓から空とビルを見ながら
少しだけ、初恋の嵐の話をする。
心の中で、西山くんに乾杯する。

良い夜でした。
風が強かったけど
迷って途中挫けそうになったけど、
あきらめなくて良かった。


イヤホンから流れる音楽を聴きながら
考える。

もしも、初恋の嵐がずっと続いていたなら
どんな音楽を奏でていただろう。
でも、もしもなんて、ありもしないことを想像してもなぁ。
って、膨らみそうになった想像を打ち消す。

もしも、の話を考えることほど
楽しいことは無いのに、
仕事の影響だなあ、とちょっと苦笑い。

もしもの話をしてもしょうがないでしょ。
事実を収集して、それに基づいて話を進めないと
どんなに議論したって、時間の無駄。

私の仕事上の考え方です。

いやになりますねー。
ははは。


もしもの話を沢山しよう。
想像力を駆使して。

そんな日も近い。
もうひと頑張り!!


しっぽちゃん、だいぶ元気です。
痛々しい姿ですが…。

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東京の春

昨夜、最終の飛行機で無事戻ってきております。
雪のため、欠航になるだとかなんとか
またしてもゴタゴタありましたが、
まあ、離陸の遅れはいつものことで、
天候による差しさわりはほとんどありませんでした。

バスも飛行機も地下鉄も
移動中は即眠りに落ちる日々でした。
それでも、あちこちでかけました。

おいおい…。

月曜日、
国立西洋美術館にルーブル展を観にいこうと
前々から楽しみにしていたが
月曜日は、休館日。
他の美術館博物館に行こうにも
だいたいが休館日。

ああ。

んで、
行こうと思っていた候補の中で
深川江戸資料館に向かう。
途中、清澄庭園というのが目に入り入って見る。

広い広い池を中心とした、日本庭園。

なのにですよ。
上空をすごい勢いでカモメみたいなのの集団が
ぎぇぎぇ鳴きながら飛び交う。

ひっ、ひぃぃっ。090302_13160001

ととととりぃ~。

池の中も、カモみたいな小さい白黒の奴が
いっぱい浮かんで
そのうえ時々、集団で飛ぶ。

おまえらーーーっ
飛ぶなやーーーーっ。

と、
足もとの茂みから
ばさばさばさーーーっと1羽のでかいやつが飛び立つ。

ぬおっ…。

激しくリアクション。
おののく。

私の行動をずっと見ていたら
とても笑えたにちがいない。

おまけに風は強く、
髪をまとめていなかったため、
後ろから横からの風に、
もはやライオンキングである。

鳥の恐怖におののきながら、
池には近寄らないように、
庭園の一番外側の日陰道を足早に歩くのであった。

そんなこんなで、
鳥にすっかり参ってしまい、
時間もあれなので、商店街をさらっと流し、
資料館には入らずに移動。

商店街は、
深川めしや、佃煮屋やら、足袋屋やら
そんな下町情緒にあふれたものでした。
それに触れられただけでも、行ってよかった。
ちょっとだけ江戸を旅した気分になりました。

そして、
下北のおしゃれリネン店、fogへと向かうのでした。
相変わらずの強風。
寒さ厳しく、空は青く。

続きはまた。

清澄庭園で見つけた東京の春。
090302_13090001 090302_13190001 090302_13200001 090302_13230001 090302_13230002


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2009年3月 1日 (日)

3月スタート

しっぽちゃんの具合は思わしくなく
爪からバイキン、って思ってましたが
関節を痛めているらしい。
骨は折れていないと思うけど、
相変わらず、元気は無い。
が、食欲はあるので生命には問題ない、と思う。

こんな子をおいて行かなきゃならないなんて…。
かなり落ち込んでおります。

ここぞとばかりに
めっちゃ甘やかしているので、
ますますお坊ちゃま化が進むものと思われ
デニーロにはどうやったって太刀打ちできない。

弱肉強食。

恋愛戯曲も無事、楽日を迎えたようで(石田のブログより)
あー、もう一回見たかったなあ。
DVD発売になるそうですが、
やっぱ生っしょ。
あの生生しさ、切なさは、DVDだと伝わりにくいかも。

演出上、暗転がものすごく多く、
最初は戸惑います。
ちょっとわずらわしい、と思ったほど。
なので、DVDにもあのまんまだときついかな。

終盤の石田くんのまっすぐな演技は胸を打ち
やや、目元を紅潮させながら
鼻すすりながらの台詞。
あの場面は今でも焼きついています。

芝居熱、再びか?!

あれから1週間。
実は芝居の前日(金曜日)
ソカバンのツアーファイナル、チケット入手でき
代官山UNITに行ったんですよ。
なのに
そっちのけ?(笑)

まあ、その話はまたどこかで。

そんなこともありつつ
舞台美術とか、演出も含め
芝居、やっぱいいなって思ってます。
機会があったら、色々見に行こうっと。

さて、明日も早いです。
おやすみなさい。

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