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2009年10月

2009年10月31日 (土)

柔らかい光の中

091031_16290001 陸橋の上から見える
ここのアメリカ楓
今年も色づきました。

今日は穏やかな秋の日。
暑いくらいの昼間
けれど、柔らかい光でした。

掃除洗濯をすませ
お昼過ぎに
3ねこのセールに。
ブーツが沢山出てると
ニュースが来たので
ブーツ狙い。

だって、30%オフだから。


んで、行ってきました。
あー、秋冬のかわいいワンピやニット。
いやあ、買うでしょ。
太目の糸で編んだ
編み込み柄のニット、
ジップアップのアウター仕様。
なぜかこれが好きで、また買ってしまう。

ポップで子どもっぽいかな?なんだけど
背中にオレンジのちょうちょ柄。
それからボヘミアンよりの花柄ワンピ。
黒のカシュクールジャンスカ。
差し色にと、水色のベルト。

ブーツもあれこれ履いてみるが
帯短襷長。
結局買わず。


ちょうちょニットはライブに来て行こう。
ジャンスカは職場にもいけるし
こんだけ買っても30%オフだから。


あちこち行かずに
まっすぐバスに乗る。

近所のスーパーに買い物。
その前に陸橋に行って見る。
ここの風景も好きなんだなー。


寒くなるようです。
明日はニット類を出しましょう。

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2009年10月30日 (金)

ドラマみたいな出会いじゃなくたって

1週間が終わる。
忙しいとか忙しくないとか
そんなこと言ってるヒマもない毎日。
中間管理職っぽく
上と下の間を激しく往来。

下手な正義感で
色々背負い込む。


東京出張前から
体調が悪く、吐き気発熱。
いっそインフルエンザなら休めたのに
この私が、食欲を無くする。


健康診断でガン検診にひっかかり
ままあることとは思いつつ、
職場の女性がやっぱりひっかかって
入院手術をしたりがあって、
もしかしたらという思いもよぎり

体調の悪さがその思いを増進させ
ネガティブな毎日。

やっぱそうなんだ
もうダメなんだ

なんて、今思えば不思議なくらい
負のスパイラル・笑
入院手術その間の仕事は?
家のことは?しっぽちゃんのめんどうは?
それよりライブはーー?

色々考える。


昨日、再検査を受けに行きました。
結果は2週間後だけど
なんか全然大丈夫な気がしてる。
この根拠の無い自信。
でも、きっと。

2~3日前までは
もう死ぬんじゃないかくらい落ちてたのに
昨日、なにかすこーーんと憑き物が落ちた。


まあ大丈夫じゃね?

なんて、かなり軽いノリ。



鬱々とした日々
すごく良く効く魔法の言葉を唱えながら
ゴーイングの音が私の光。
ギターの音が
私の心の凸凹に
ぴったりとはまる。



そして



ドラマみたいな出会いじゃなくたって
僕ら寄り添う理由があった。
当たり前といえば当たり前だけど。

さて、くだらない話をいっぱいしよう。
あと、山登りの話も(笑)
ね。





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2009年10月27日 (火)

通勤中はウキウキウオッチン♪

通勤中に気になる人たち。


バスの車窓から、
いつもの時間にいつものバス停で見かける「アジアさん」
この夏は、「セレブの休日」的なファッションだったのであろう。
シンプルだけど素材や仕立てがよさそうなお洋服。
遊び心があってチープに見せているけど、
ブランドもんなんだろうなっていう小物雑貨。

なのだろうと思うけど、何を着ていても
東南アジアの屋台のおばちゃん(失礼なっ)
内面からにじみ出るもの、隠し通せないもの。
大切です。

秋冬が楽しみ。


以前話した、途中のバス停から乗ってくる可愛い女の子。
相変わらず可愛い。
そしてやっぱり仕立てたかのような、身の丈に合ったお洋服。
体の線に沿っていて、上品なエロティシズムもあり、
清潔感もあり、
いやあ、ワシもうメロメロっすよ。

ま、好みのタイプなんでしょう。



バスを降りて、アストラムに乗り換えるときに
すれ違うビダイくん。
長髪で、時には一つにくくり、時には帽子。
イメージ的にはらっどのようじろう君。
決してかっこよくは無いけれど、醸し出す雰囲気が良い感じです。
最寄大学の美術専攻なのでしょう。

心の中で「おはよう、今日も頑張れよ」と言ってます。
うっすら、向こうも「おはようっす」と言っているように思います。

アストラムの同じ車両の扉の前
いつも立っているアゲハちゃん。
まあ、そのまんまなんですけどね。
時間かかってんだろうなーヘアメイク。
髪も盛って、毛先巻いて、茶色のきれいな長い髪。
お顔立ちも可愛らしく、お洋服も可愛くて似合ってる。

そう、可愛くって似合ってるんだったら目の保養。
似合ってないと、毒吐くよ~。


そして、途中から乗ってくる足し算さん。
足し算なのですよ。
今まさに流行のもの足して足して足して。
髪型もバッグも靴も、今月の雑誌に載ってるようなものばかり。
雑誌一切見ないので、よくわからんが
美容院とかで、やたら重い雑誌あるじゃないすか?あれ。
しかも、かなりお高いものと見た。

いや、少しは引き算したほうが…。
見るたびに心の中で呟く私。


そんな私は、というと。
いや、朝の私に何も期待しないでください。
人のこと言ってますけど、人として機能していませんから。


楽しきかな人間ウオッチング。
知らず知らずあだなつけられて、
ここで発表されているかもです。


でも共通して言えるのは
やっぱり内面。

せっせと磨こ。

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2009年10月25日 (日)

黄金ツアー

091024_13480001 安田講堂。
デジャ・ビュ?
前にも同じ画像がありましたねー・笑

そう、その時も同じ行程。
東大→弥生美術館。

弥生美術館へ行こう。

お目当ては
今開催中の「少女の友」展。
弥生美術館、といえば
はずせないのが東大。

東大建物探訪、
きっと好きに違いないと思える人たちの顔が
何人かうかびます。
うっひょ~~となると思われます。
鼻息荒くなること必至です。


東大→弥生美術館、
時間があればそのまま谷中、根津、千駄木
うるわしの谷根千散策。

ヨーロッパ一周にも匹敵の
黄金ツアーですよ(そうなのか?)

さて、「少女の友」展。Ph_0807_1

明治41年(1908)の創刊から昭和30年(1955)まで、
日本の少女雑誌史上、もっとも長きにわたって
刊行された雑誌です。
(美術館の説明まんま拝借)

明治大正と戦前、戦中、戦後。
少女たちが賢く美しく強くあろうとした時代。
そして、この雑誌ににかける編集部の思い。
激動の時代、
本当の美しさとは何かを語りかけ
常に少女たちをリードした
「少女の友」

胸が熱くなります。
そして目頭も熱くなります。

今どきの商業主義に走らない
真の編集者の姿を見た思いがします。
編集者も作家であれと、
あの時代だから作れた雑誌。
編集者のプライド、
いや、
命かけても、ってくらいの
そんな思いが伝わってくる展示でした。

もちろん、
中原淳一先生はじめ
華宵さま、かづちさま、千秋さま、
オールスターズ集結には
圧倒されるものがありました。


改めて、淳一様の才能に
ため息が出るばかり。


そして、この展覧会を観に来ている方々。
老若男女様々ですが
とてもマナーが良いのです。
ごく低い声で、短くやり取り。
所作もとてもスマートで
やはり「少女の友」を観に来る方たち、
真の美しさを常に意識していらっしゃるのでしょう。

弥生美術館、
折がございましたら是非訪れてください。


***

雨の音がしてきました。

ゴーイングのライブチケ当選し(相方のおかげっす)
その日を待ちわびる日々。

ワタクシ的には
ゴーイング第3章が幕を開けました。

大好きだったバンドが
ある日ある時突然に
特別な存在に変わる。

その1秒前も0.1秒前も
予測のできなかったこと。
いつものように聴いていた音。
その瞬間、
胸が鳴くのが聞こえた。
きゅーーーん、って。
(久々来てますねー・笑)
そして、どうしようもなく泣けてきた。

それは、恋の不思議~♪

そんなわけで、
その瞬間を境に脳内マリネラ王国
(…って、パタリロネタ。誰もわからん)

恋に落ちたことをカミングアウトし、
その後、感情垂れ流しです。
良いんです。
それで良いんです。

ライブまでには
まだまだ沢山の山があり
メンタルの弱さが顔を出しつつあり、
まずクリアしたいことがひとつ。


色々考えてしまうこの頃ですが
イヤホンから流れる音楽に
しばし心を解き放ちます。






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2009年10月23日 (金)

雨が降らないことを祈るよ

雨が降らないことを祈るよ
お疲れ様、自分。
そして

当選おめでとう!


かんぱ〜い。


「おひとりさま」打ち上げでございます。

「おひとりさま」祝賀会でございます。


1時半から8時前まで会議。
なんか大変だわ、組合。


下北に古着見に行こうと思ってたけど
そんなじかんはナイナイ。


とりあえず寝ます。
疲れた

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彩の日々

クレイジーな2週間も終息に向かい
普通に忙しい日々に戻りつつあります。

人員削減の10月。
行き場の無くなった仕事がごんっと上に乗っかり、
いやいやいや、
どうなることかと思いましたが
めっちゃ仕事して仕事して、
なんとか間に合いました。

昨日今日と重心が無い感じで
ふらふらしてますが
気持ちは元気です。

日曜日以来、上向きです。

やっぱギター弾ける人はかっこいいと思い
ギタリストにフォーリンラブ中です。
久々胸きゅんです・笑

まー、こういうのが良いでしょう。

古着屋に行って仕事用のを買い足し、
ユニクロでインナーを買う。

しっぽちゃんはまた首輪を無くし
人の良さそうな顔でノラ猫どもと戯れる。

最近の猫勢力図
デニーロの一大勢力だったうちの周辺。
新たなる勢力が台頭。

若さあふれる体つきの
三白眼の白地に茶トラ。
ジロチョー。
縄張りをどんどん広げている。

直接対決の日も近いかも。

しっぽちゃんはデニーロにもジロチョーにも
てんで歯が立たない。

今朝もまだ夜明け5時過ぎ。
棒を手に裸足で猫を追っかける。
アスファルトはもう冷たいのだ。。。


そんな毎日。


なんでもないことも
深く考えることも
あれこれコーヒーでも飲みながら
いや、ビールでも飲みながら
ぐだぐだ語り合いたいねー。

彩を取り戻したそんな日々。


明日は7時前のバスに乗って
空港へ向かいます。
昼前には東京です。

そして再来週には津和野出張が入る予定。

まだまだ、飛び回ります。

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2009年10月18日 (日)

ミュージック!!

止まっていた時間が動き出す。
渇きが潤う。


体内に熱が戻ってくる。
満たされる。

ミュージック!!!


そう、お笑いでも温泉でも美術館でもなく
それはミュージック。


というと?

私の体は音楽でできてる。

というと?

体内を流れているのはロック。


ふふ。
まさに先週の赤劇場。


温泉めぐりに美術館めぐり
ご隠居のような日々を送っていた私。
もうほんと、残りの人生は
粛粛とスピッツとともに生きていこうと
宣言する矢先の出来事。


眠れども休めども
一向に休まらない心身。
ぱっさぱさに乾き、しっなしなに萎れ
隠居しようと本気で思っていましたが

まだあるじゃないか、パッション。


と、長い前置きですが

今日は高速バスに乗って岡山へ
ソカバンのアウトストアライブに行きました。
そして、前述と相成るわけですが、

相方と二人
久々に血が騒いだ1時間弱。

楽しかった。
満たされた。
潤った。

何より心に熱が戻ってきたーーー。
何を見てもどこへ行っても
大きな感動が無くフラットになってきていた。
世界がのっぺりと平面の紙のように見えていた、
そんな私の心に

熱が戻ってきました。
感情が、わきあがってきました。

てなわけで
ライブ引退はもう少し先になりそうです。



僕たちを動かすもの
そう、それはミュージック!!!




そして美しいものに心がぎゅっとなる。
Hana1

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2009年10月17日 (土)

絵葉書のような

文章力がありません。

なので絵葉書のような由布岳を

Photo Photo_2

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2009年10月12日 (月)

出雲で八雲ふたたび

091011_21270001 ごくごくシンプルなパン三種。
由布院の竹下通り(本当は別の名がある)の
行列ができるパン屋さんで買う。
10時過ぎに開店し、
お昼にはもう売り切れてお店も閉まっている。

パン好きとしては食べとかないとね。

10時過ぎに行って見ると
並んでるー。
時間を少し置いて、買えました。

上、バター
向かって右、ミルク
左、ヨーグルト

天然酵母のシンプルなパン。
生地しっとりふわふわ。
しかし、これだけで食べるのは
つらい。
何かつけて食べないと、無味に近い。
ミルクはやや甘みを感じます。
塩分がもう少しあったほうが私は好きです。
それともこれは、ジャムや蜂蜜付けて食べること前提なのかな?

***
さてと
由布院ネタは置いといてー。
「出雲で八雲」再びっ。

ぎゅっとつまった1日を過ごした
出雲。

私にとっては思いがけず
思い出を辿る旅となってしまいました。
そこへ行くまでは
完全に抜け落ちていた記憶。
それが次々と蘇り、
相方相手に
数々の世間話をすることとなるのです。

そう、切ない思い出話でも
辛い体験談でもなんでもなく
ただの世間話となってしまったその記憶…。


人の脳って。


そういった意味でも
まさにあの日、あの場所へ行くことは
何か導かれたことだったのでしょう。


様々なことから解放された旅でした。


日御碕では

日本海の荒波と強い海風に
肝っ玉が縮み上がり
恐れをなしてすごすご帰るという
そんな弱っちい俺ら。


また、ハードな日々が始まります。
仕事は常に「攻め」の精神状態
立ちはだかる難問難題を
いかに攻略するか(なんて大げさですが)
常に頭の中では考えています。

なんだろう、だからかな、
「攻め」のライブはもう必要ないのかも
心を解き放つことができる
そんな時間を求めてやまないのでしょう。

昨夜は2本立ての夢を見ました。
1本目はゴーイングのライブを見に行くというもの。
なんかスタジアムっぽいところである
野外イベント。
順番を待ちながら、あーだこーだ話している夢。

2本目はモダンチックでお仲間さんと
お話をしている夢。
いつもの時間、大好きなことの話。

今の私の望みなのでしょう。


さて、休日が終わりました。
戦闘モードです。

Photo                                        

はしゃぐ。

                                     

                                    

Photo_5



しかられる。                      

                    

                       

                         

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神の集いし場所へ。                                    

                                                                                     Photo_6

                              

火サス。
島根雲南路女がひとり。

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2009年10月11日 (日)

交響曲「田園」

交響曲「田園」
交響曲「田園」
交響曲「田園」
新幹線に乗ると、
今自分がいったいどこに居るのか
わからなくなる。

わからなくなる、と言うより

どこに居ても同じになる。

新幹線、飛行機、
速くて便利な乗り物。

日本がどんどんフラットになる。

駅や空港は旅情あふれる
切なさフレーバーだけれども

速度はそれと反比例。

と、これは帰りの新幹線からお送りします。

は?あんた昨日帰ったんじゃ??

えぇ。
延泊いたしました。
私のワガママを聞いてもらい、
もう1日、ゆっくりさせてもらう。

観光案内所で宿をお願いし、列車を変更。

昨夜の宿は、
由布院から一駅の南由布。

田園の中の他に何にもない、
まさに
のんびりするにはもってこいの場所。

ここのホテルからの由布岳が素晴らしい。

一番美しく見える距離だと思われます。

ロビー前の庭に出て
椅子に腰掛け

移りゆく山の風景をぼんやり眺める。

本を読む。

コーヒーを飲む。

冷えたら、温泉につかる。

繰り返し。

湯もすごく良くて、
地元の人たちが
あそこは由布岳と湯が素晴らしいと
おっしゃっていただけのことはある。

シンプルだけど
それがかえって良かった。
贅沢な時間でした。

「お一人様」の旅、終了。

仕事一生懸命やって、また行こう。

ホテルの庭から見る
朝の由布岳。

空と雲とのコントラスト。
頭の中をオーケストラの音が流れる。
(曲名は残念ながらわからん)

そして「ゆふいんの森号」ではまたしても爆睡。

新幹線も何もおんなじじゃん…。
前半の語りは何だったのか。

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湯めぐり街ぶらり

湯めぐり街ぶらり
湯めぐり街ぶらり
湯めぐり街ぶらり
湯めぐり街ぶらり
湯めぐり街ぶらり
夜に朝に湯めぐり。大小さまざまな露天、内風呂。

いやしかし、
いくらなんでも湯あたり気味になり
すごすご部屋に帰る。

全部は入りきれない。

とは言え、源泉は同じだから

どこへ入っても一緒なんだけどね。
好奇心。

駅まで送ってもらい、
自転車を借りる。

おしりが痛くなるほど
1日走り回るが、その話はまた後ほど。

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2009年10月 9日 (金)

森ガールですけど何か?

森ガールですけど何か?
森ガールですけど何か?
森ガールですけど何か?
森ガールですけど何か?
森ガールですけど何か?
カメラをぶらさげ
ひとりぷらぷら散歩するような
そんな風な女子、森ガールらしい。

由布院、本日のお宿到着後

カメラぶらさげぷらぷら歩く。
宿の下駄でからから歩く。

山間部なのでずいぶんと涼しい。

秋の草花を写す。

6時から夕食。

昨夜、福岡支社の皆様と親睦会で
意地汚く飲み食いしまくる。

博多、食べものがどれも美味しい。
ビールも旨いのだ。ラーメンまで食べ、あっぷあっぷする。

それなのに、
本日もビールが旨い。
ごはんも旨い〜〜。

13品、完食でございます。
ほ〜っほっほ。

ままま、仕事はさまざま勉強になり、

自分の不甲斐なさ、思慮の浅さに
うなだれる。

ままま、置いといてー。

初ゆふいんの森号。
先頭車両の窓際が取れたのに
ほぼ睡眠。

頑張ったけど、睡眠。

車掌さんと三人のきれいな客室乗務員のおねぇさん。

なんか、戸惑う。

なんだろう、一生懸命サービスします的な

すりよってくるようなサービス。

車内で写真撮ったげるから
自分のカメラ用意して待っててね。

みたいなことを
大声でアナウンス。
そして、
元気いっぱい「はいっ!!チーズっっ!!」

いや、寝てるんすけど…。
かなりうるさいんですけど…。

サービス過多はサービスにならない。

もう少し距離をおいていただいた方がありがたい。

必要とあらばこちらから言うのでって感じ。

初めてということもあり、

ほんと引いてしまいました。

慣れればこんなもかってなるのかな。

さてと
湯めぐりホテルと名のつくお宿。

めぐって参りましょ。

部屋のベランダからは由布岳がのぞめます。

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2009年10月 8日 (木)

博多の夜

博多の夜
博多の夜
飲み会の〆はラーメンです。

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2009年10月 6日 (火)

出雲の八雲

091003_12560001 091003_14320001 091006_20180001                                                 

出雲そば。
八雲の八雲。
出雲そばソフトクリーム。
さすがソフトクリームマスターである。
蕎麦茶の感じ、香ばしく美味い。
奥出雲生蕎麦。
×2袋お土産。


またの名をそばDAY。
しかしてその実態は
出雲の八雲。

しっぽちゃんが呼んでいるので
続きはまた。

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2009年10月 3日 (土)

くるくるくるくるあわあわあわあわ

くるくるくるくる
目が回るような1日。
やらなければならないことの数が多すぎて
優先順に、なんだけど
先のことが気になり
結局何をやったんだかわからない。

取りあえず
出張用の資料は作り終える。

組合のメールが1時間おきくらいに入り
その対応やらなんやら
集中することもできず

くるくるくるくる
あわあわあわあわ

そんな一日でした。
やれやれ。

家に帰ったら
しっぽちゃんが部屋のあちこちに吐いていて
あーー。
家に帰ってまで。。。


占いカウントダウン、最下位だったからね。
仕方ないね。


さてさて、明日は神様の集合している地へ。
暇をもてあました神々の、遊びに遭遇できるか?

寝よ。

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2009年10月 2日 (金)

また春に会いましょう

10月です。

本日は会社の創立記念日、
なのでお休み。
朝から衣替えと併せて整理整頓。

靴下類を入れている引き出しを
全部ぶちまける。
古くなってはけなくなったもの、迷子の整理。

生き別れになった靴下の多いこと。
洗濯して引き出しにしまう時には
ちゃんと二個一にしているのに何故?

同じような黒のソックスが多い。
けど微妙に素材が違ったり
編み方が違ったり。

ペアできた、と思ったら
あー、違う。
あー、これも違う。
神経衰弱の様相。

結果、
相手の見つからなかった靴下5本。
それぞれ似たもの同志で
カップリング。

ピンクのラメが最後に残る。

たんすの引き出し上から下まで
全部ひっくり返して、仕分けて
整理完了。

探していた手袋も出てきたし
パンジー柄のタイツも別々の引き出しから
めぐり合えたし、すっきり。


ばたばたと迷惑だったのでしょう。
しっぽちゃんがいない。

Sippo ここに居ました。

クローゼットの
ダンボールの中。

ニットはまだ早いので
もう少し気温が下がったら
出しましょう。

ずっと気に入って着ている
ワンピースや
ブラウス。

去年買った古着。
しばし思い出に浸る。

それから、
着ないけれども衣替えの度に
必ず出してハンガーに掛けて
また仕舞って、というコレクターズアイテム。
季節ごとにあります。

Photo これもそのひとつ。
美しいです。
半そでのブラウス。

このほかに
綿のツインニット。
灰がかったピンクに
桜の刺繍。

カーディガンと
半そでニットその両方に
刺繍が施してあります。

「また春に会いましょう。」

そう言って大切に仕舞いました。


さて、明日から新体制。
1名減で動き始めます。
先日来、頭はフル稼働。
いかに効率よく進めるべきか。
また、この現状を変えるにはどうしたら良いか。

なんにせよ
進むしかない。





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