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2010年9月 2日 (木)

猫に救われた女の話

床に、バッタの死骸が転がっています。
しっぽ先生の仕業。
家に帰って、もうダメだ、と思って
本当にダメになりかけていたところでした。

しっぽちゃんに笑わしてもらった。
なんか、分かってるのかもしれない。
いつも振り回されるけど
一番近くにいるしっぽちゃん。

ありがとね。

さて、死体処理班。

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