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2010年11月30日 (火)

空ばかり見ていた

前述のものがあまりにも沈みすぎなので…。

今はスピッツと吉田篤弘さんの本。
吉田さんは今一番好きな作家。
じんわりとしたお話と言葉。

本を読むということは
心がここより違う場所へ旅立てて
やんわりと回復力を高めてくれる。

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コメント

お久しぶりです。

偶然ですね。
私も最近吉田篤弘さんの本をよく読んでます。
といってもまだ3冊しか読んでませんが(苦笑)

「それからはスープのことばかり考えて暮らした」と「空ばかり見ていた」が好きです。

みち代さんはどの作品がお好きですか?

投稿: だんすぃーかな | 2010年12月 1日 (水) 10時23分

お城帰りに話を聞いた後に、
突然の情報。
驚いておりました。
そうか、卒業か・・・。

卒業にかけて。
おいりと解く。
その心は。

オイリーショック再来!

彼、3箱全部食べ終えたのに。
えぇ、ずいぶんと昔に。
いまだに、「おいりたべるー」すよ。
全然、卒業できとらん。
この、おいりにかける情熱で、
豆電球の一つは明かりが付くかもしらん。

そして、河童を捕まえて、
フナの鱗も取ってもらわないと。

河童伝説情報、集めておきますので、
元旦にでも釣りに行きますか。
(ものすごい嫌がらせ)

投稿: いずさん | 2010年12月 1日 (水) 17時37分

わしのコメント見て、
もしも、ぷぷってなってもらえたら。

もうわしはあの蠍のようになっても
ええんです。

投稿: いずさん | 2010年12月 2日 (木) 21時17分

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